私について

私について2020-10-12T00:03:52+09:00

私について

空を見上げれば、全てはつながっていると実感できる

小さいころから「人は何のために生きるのか」を考えていました。

4つ下の弟を亡くした20歳当時。
看護師として精神科で働いていた私は、それをきっかけに「全体としての人」「健康な人と健康ではない人」への興味を持ち、「人の役に立つ人間になりたい」という夢の実現のために、発達心理学・認知行動療法・認知心理学などを学びました。

その後、総合病院の救急外来での勤務を経験して「心と体は切り離せないこと」を実感することに。
患者さまや患者さまのご家族はもちろん、それを支える医療スタッフのメンタルヘルス・ケアがおざなりになっていることが多く、そこに疑問を感じて心理カウンセラーを志しました。

現在は三人の思春期の子の母としても、奮闘中です。

ストレス社会で生きる現代人へ、「心の免疫力」を高めるためのセッションの数々を提供させていただきます。

Madokaプロフィール

略歴
幼少期から思春期、両親の事情により大阪・京都・鳥取・石川などを転々とする。
長じて東京の法律学部に入学するが、家庭の事情で自主退学。香川県で精神病院に入職し、「心の問題」を抱えている人が、多種多様であることを知った。

その後は大阪に戻り、看護師として精神科で働きつつ、心理学を学ぶ。

結婚・出産・離婚を期に、総合病院に転職し、そのさなかで「心や魂の体への影響」「医療の中でのヒーリングの大切さ」に気づく。

そうして出会った多くのレイキ・ティーチャー、「レインドロップ」を学んだアティーナ洋子氏より、真実のヒーリングとは「感じること」「愛であること」を実感する。

さらに、マスターコーチである青木理恵氏に出会い「クライアントへ真に寄り添う」方法を学ぶ。

現在は「優しく」「楽しく」「自分らしい大切な時間を持つ」「あるがままの自分を愛する」ために「カウンセリングスペース『そら』」でヒーリングセッションを提供中。

https://soramado.hatenablog.com/

カウンセリングスペース「そら」からのお知らせ

お客様の声

森林の中でマッサージしてもらっているような緑の香りに包まれて、身体にはいっているらない力を解き放ってもらっているようで、とっても気持ちがいいです。

Yさん 50歳, レインドロップ体験

仕事で凝り固まっていた体が、終わった後には体が軽く、頭がすっきり、心も穏やかになりました。
しばらくは続くけど、やっぱり定期的に通いたいです。

Oさん 40歳, レインドロップ体験

カウンセリングスペース・そら

こころ・からだ・たましいをサポートするスペシャリストとして、こころが解放される、深呼吸したくなるような「癒しの時間」を提供します。

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